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独島の現況

韓国の美しい島、独島

 住民と生活

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住民

約40人が居住

故・崔鐘徳氏が1965年3月に住み始めて以来、
現在、金成道氏夫妻、
35人の独島警備隊員、2人の灯台管理員、
2人の鬱陵郡庁独島管理事務所職員らが居住している。
(2017.9月現在)

独島警備隊の隊員たち 独島住民、金成道氏夫妻 独島住民宿所

独島入島

2005年東島入島申告制導入以来、現在まで約200万人が訪問
  • 1日平均560人入島(2018.10月現在)
  • 西島入島は鬱陵郡の許可が必要
年度別の入島現況
年度 人員数(名)
2005 41,134
2006 78,152
2007 101,428
2008 129,910
2009 135,376
2010 115,074
2011 179,621
2012 205,778
2013 255,838
2014 139,892
2015 178,785
2016 206,630
2017 206,111
2018.10 211,450
2,185,179
独島入島の様子 独島入島の様子 船着場

入島案内

入島手続き

入島手続き

留意事項

  • 独島に行くためには鬱陵島を経由しなければなりません。
  • 船舶の運行時間、料金、船着場などは変更される場合がありますので、各船社を通じて事前にご確認ください。
  • 独島入島は天気の変化、船舶状況によって制限される場合があり、入島の際には東島の船着場でのみ観覧が可能です。
  • 観光目的ではない、行事、集会、取材、学術調査、宿泊、滞在などの特殊目的での訪問の場合は、鬱陵郡に申請し、
    その許可を取ってください。
  • 詳細は「独島入島総合案内サイト」をご参考ください。

独島入島総合案内はこちら